人口 | 916,392人 |
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月間平均有 効求職者数 |
ー | うち理系生徒数 | ー | 通勤圏内高卒予 定者数 |
ー |
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二島工業団地に近接した工業用地。国道沿いには住宅地があり、
JR筑豊本線藤ノ木駅が近いため、通勤に便利な職住近接のロケーションです。
区画 | 面積㎡(坪) | 月額 | 造成区分 | 地目 | 所有区分 | ||
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3号地 | 3,139.03㎡ | (951.22坪) | 510,000円 | 造成済 | 宅地 | 若築建設株式会社 | |
4号地 | 2,619.56㎡ | (793.81坪) | 420,000円 | ||||
5号地 | 4,455.87㎡ | (1,350.27坪) | 680,000円 | ||||
6号地 | 5,308.93㎡ | (1,608.77坪) | 810,000円 | ||||
7号地 | 3,075.81㎡ | (932.06坪) | 500,000円 | ||||
8号地 | 1,308.97㎡ | (396.66坪) | 210,000円 | ||||
計 | 19,908.17㎡ | (6,032.79坪) |
譲渡可能時期 | 問い合わせ |
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譲渡形態 | 賃貸のみ |
事業主体 | 若築建設株式会社 |
地質・地盤 | 問い合わせ |
立地想定業種 | 工場 |
備考 | - |
北九州空港 | 39.0km(45分) |
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若戸出入口IC | 4.0km(8分) |
国道199号 | 0.3km(1分) |
供給可能水量 | 単価 | |
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工業用水道 | × | - |
上水道 | 問い合わせ | 問い合わせ |
地下水 | × | - |
最寄り電力設備 | 距離 | 供給工事期間※ | |
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送配電線 | 特別高圧 | 1.0 km | 要相談 |
高圧 | 団地内敷設済 | 6か月 |
※早期に供給開始を希望される場合はご相談ください
ガス | プロパンガス |
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情報インフラ | 問い合わせ |
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道路環境 | 幅員 9.5m |
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都市計画決定状況 | 都市計画区域(市街化区域) |
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都市計画上の用途指定 | 工業地域・準工業地域 |
地区計画の策定 | 無 |
分区(臨港地区内の団地) | - |
騒音規制 | 第4種 |
振動規制 | 第2種 |
建築基準 | 建ぺい率60% 容積率200% |
排水規制 | 県 瀬戸内海水域 |
市町村 有 |
排水可能地点 | 問い合わせ |
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流入先 | 公共下水道 |
県 | 【補助金】 ・企業立地促進交付金 |
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市町村 | 【補助金】 ・企業立地促進補助金 【融資】 ・企業立地促進資金融資 【税】 ・北九州市市税条例 |
地域指定 | ・グリーンアジア国際戦略総合特区指定区域 |
北九州市産業経済局企業 立地支援部企業立地支援課 |
093-582-2065 |
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福岡県商工部企業立地課 | 092-643-3441 |
北九州市には、大学・高専などから輩出される多くの理工系人材、充実した陸海空の物流インフラ、地震などの災害の少なさ、企業が活動しやすい安価な進出コストなど、産業都市としての高い競争力があり、多くの企業の皆様から評価いただいています。
これらの強みを活かし、北九州市では、「首都圏企業の本社機能」、「サプライチェーンの分断を防止する第2マザー工場や物流機能」、「本社のIT開発をカバーする地方拠点」、「政府が地方分散を進めるデータセンター」などを誘致する、いわゆる「バックアップ首都構想」を進めています。
また、地域企業の技術力や北九州学術研究都市の研究開発力など、北九州市が持つ様々な強みを掛け合わせ、半導体・次世代自動車・宇宙など、今後、大きくマーケットが拡大し、北九州市の発展に欠かせない産業分野の誘致にもチャレンジしています。
今後も、北九州市が持つポテンシャルを最大限発揮しながら、優れた立地環境と充実した優遇制度により、企業の皆様の進出を支援し、進出後の新たなビジネスの創出や人材確保等のご要望に応えてまいります。
是非北九州市への進出をご検討ください。